私が買った目薬キャンシー(CAN-C)は本物?偽物? 体験談

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以下は私個人のキャンシー(CAN-C)体験と、本物か偽物か自信がないCAN-Cを購入してしまった経験です。

目がおかしい!光がまぶしい!40代の異変

40代半ばを迎えるころから、視界、視力に異変を感じるようになりました

・・・太陽光


パソコンのディスプレイ


家の電灯

光が強く感じるんですまぶしい。目が痛くなる!

視力も急激に落ちました。

パソコンで作業してて、それまで通りの字の大きさだと目が疲れる!

フォントサイズを36まで上げてた時期もありました。

 

・・・さすがに私も、この異変に危機感をもつようになりました。

 

このままではパソコンに関わる仕事ができなくなってしまう。

そもそも、この光をまぶしいと思う感覚は何なのか??
今まで、こんな感覚を経験したことはなかったのに・・・

そして、ネットで調べて「白内障」という病気を見ることになるわけです。

 

ですが・・・
「いやいや私まだ40代でも後半になってないし!」
「あれ、お年寄りの病気でしょ!」
と、怖いと否定しつつ不安を抱えこむことになります。

 

眼医者に行っても、白内障にこれといった特効薬はなく、最終的には手術になるのが一般的といいます。

日本国内で販売されている、効果があるとされる目薬も購入しましたが、量が半分以上なくなるまで使い続けても、状態は変わりませんでした。

今にして思うと、甘い物が好きで毎日何かしら食べてたせいなのかもしれません。
プラス運動不足で、当時は人生最高というぐらい、太ってしまっていました。

 

いきづまったとき キャンシー(CAN-C)との出会い

海外関係の仕事をしていたので、日本にはない、目がよくなる目薬が存在していることは知っていました。

そして、「これがだめだったら、目医者に行こう!」と決めて、目をよくするとされる目薬を海外サイトで検索し、
キャンシー(CAN-C)
を知ることとなったのでした。

目に関する商品を中心に扱ってるアメリカのネットショップから、海外直輸入で購入しました。

初めて開けるときは、前もって自分で穴を開けないと点眼できないパッケージに驚かされました。
(日本でもたまにある、蓋の内側が尖っていて、しめなおすことで針の代わりなり、穴があくものです)

しかし効果はてきめんで、あれほど苦しいでいた目の痛みも、まぶしさも消えました!!

 

CAN-Cの特徴 目がしみるということ

よく言われることですが、CAN-Cは目にしみます。

初めて使ったときは10秒ぐらい目が開けられなくなりました。
でも、
目を開けられるようになったときは、今までとの違いを感じます。

また、いつでも同じぐらい激しくしみるわけではありません。
しばらく使ってなかったり、目のトラブルが根強いほど、しみる度合いが強くなるように感じます。

 

私が買ったCAN-Cは本物?ニセモノ?体験談

私は目の調子が悪くなると、いつも最初に購入したときと同じアメリカのネットショップからCAN-Cを購入してきました。

しかし、今年になって、初めて他のところで購入しました。
お値段がかなりお安かったもので。。。送料含めて1500円ぐらい違いました。

届いて、使用してみると・・・

「あれ?」

あまり、しみないのです。今まで、ひさしぶりに使うと必ず激しくしみたのに・・・

目の調子も、
「よくなった?・・・でもプラシーボ効果って気もするなあ?」
という感じの改善具合です。

 

これは、本物のキャンシー(CAN-C)なんだろうか・・・

人気トリートメント剤 オラプレックスNo.3の偽物があるように、海外では人気商品の偽物が珍しくありません。

検索してみると、アジアを中心にCAN-Cの偽物があると記載されたサイトが存在しました。

たしかに、この「しみないCAN-C」の発送元は、漢字を使う国ではないものの、アジアです。

不安になった私は、いつものネットショップで改めて購入しました。
こちらはやはり、従来の「しみるCAN-C」でした。

 

この二つの「しみるCAN-C」と「しみないCAN-C」・・・
パッケージは以下のようになります。
右側の少し箱が傷んでるほうが、従来のアメリカのネットショップで購入したほうです。海外は日本ほど梱包に熱心でない国が多く、届いたときに箱が傷んでることは珍しくありません。

 

 

・・・このように、何から何まで同じです

従来の店で購入した「しみるCAN-C」も、目の調子によって、あまりしみないときもあります。
ただ「しみないCAN-C」は、どのような状態で使用しても、あまりしみません・・・。

また「しみないCAN-C」を使っても、それによって目の調子が悪くなるといったことはありませんでした。

 

「しみないCAN-C」を疑うのは私の考えすぎなのか?それとも本当に噂どおりの品なのかは、わかりません。

ただひとつ言えるのは、私が従来のキャンシー(CAN-C)を知らず、最初からしみない方を使用していたら、違和感や疑いを持つことはなかったということです。


初めてキャンシー(CAN-C)購入する方には、長年販売されているアメリカやヨーロッパから輸入する方法をおすすめしたいです。

※以上はすべて個人の経験および個人的感想です。
キャンシーについて知りたいこと、私が購入しているアメリカのネットショップなど、ご興味ありましたらfacebook @saliagouまでお気軽にご連絡ください(#^^#)個人的にわかる限りでですが、お話できると思います。

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